ピコル(1)『エアポートコントラバンド』が10月29日(木)にSteamで正式配信を開始したピコ。
(2)11月12日(木)午前1時まで、通常価格2,250円(税込)から10%オフの2,025円(税込)で販売するピコ。
松竹株式会社ゲーム事業室(以降、松竹ゲームズ)は、ポーランドの開発チームDRAGO entertainmentが開発した税関シミュレーションゲーム『エアポートコントラバンド』(英語タイトル『Airport Contraband』)の正式配信を、10月29日(木)よりSteamで開始した。日本語にも対応している。


本作では、南国の島にある「カルドーラ空港」の税関職員となり、書類の確認、乗客の尋問、手荷物検査、貨物のスキャンを行う。すべての密輸品を摘発することも、地元の犯罪組織と手を組み、見て見ぬふりをする代わりに利益を得ることもできる。
【ローンチトレーラー】https://youtu.be/xD0N-GoR5nY
リリース記念!期間限定ローンチセールを実施
本日より11月12日(木)午前1時まで、リリースを記念して通常価格2,250円(税込)のところ、10%オフの2,025円(税込)で販売する。
本作の特徴
● ローグライク×税関検査シミュレーション
厄介な乗客や一筋縄ではいかないパイロットも、税関検査から逃れることはできない。パイロットの書類を確認し、貨物の重さを量って申告内容と照合する。
毎日、新たな選択が待っており、規則通りに職務を遂行するほか、犯罪組織からのハイリスクな依頼を引き受けることもできる。
● 職務への忠誠 vs. 金銭の誘惑
日々の手順に従って書類を確認し、貨物を検査して密輸品を捜索する。正しい判断を下すたびに信頼が積み重なり、カルドーラ空港の秩序を保つことにつながる。
一方で、不正に手を染め、こっそり荷物を通過させたり、怪しい乗客や密輸犯を見逃したりすることもできる。
● 装備とテクノロジーを駆使せよ
容疑者が抵抗して事態が制御不能になった場合、テーザー銃と手錠が最後の切り札になることがある。経験を積むにつれ、密輸犯の手口もより巧妙になっていく。
化学検査やX線スキャンで不審物を発見し、直感を頼りに嘘をつく者を見抜く。さらにナイフ、UVランプ、ハンマー、バールといった道具を入手すると、密輸品の摘発がより効率的になる。








ゲーム概要
【タイトル】『エアポートコントラバンド』
【ジャンル】ローグライク×税関検査シミュレーション
【発売日】2026年10月29日(木)
【対応プラットフォーム】PC(Steam)
https://store.steampowered.com/app/1167820/Airport_Contraband/
【価格】2,250円(税込)
※ローンチセール期間は10%オフ(日本時間11月12日(木)午前1時まで)
【プレイ人数】1人
【デベロッパー】DRAGO entertainment
【パブリッシャー】DRAGO entertainment , Shochiku
©2026 DRAGO entertainment. All product names, trademarks, and registered trademarks are the property of their respective owners.
DRAGO entertainmentについて


DRAGO entertainmentはポーランド・クラクフ(Kraków)に拠点を置くゲーム開発会社で、シミュレーションゲームを数多く手がけている。代表作『ガスステーションシミュレーター』は全世界累計売上200万本を突破した。
その後も新たなプロジェクトで視野を広げつつ、既存タイトルのサポートを継続している。


松竹株式会社のゲーム事業専門室は、2024年6月にスタートした。PCおよびコンソール向けゲームを、日本やアジアを中心としたグローバル市場でパブリッシングしている。
https://game.shochiku.co.jp



出典:PR TIMES
提供:松竹株式会社
引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000624.000053064.html
