ピコル(1)『アークナイツ:エンドフィールド』の新コアバージョン「丹青渡」が10月15日に配信開始されたピコ。
(2)新★6オペレーター「スー」「ミンホ」が順次登場し、10月17日(土)・18日(日)には東急プラザ表参道「オモカド」でPOP UPイベントを開催するピコ。
GRYPHLINEは10月15日、3Dリアルタイム戦略RPG『アークナイツ:エンドフィールド』の新コアバージョン「丹青渡」の配信を開始した。新★6オペレーター「スー」の実装、新マップ「スーの絵」の追加、各種イベントの開催、ゲーム内機能のアップデートを実施している。
また、10月17日(土)・18日(日)には、東急プラザ表参道「オモカド」でPOP UPイベント「スーと秋の一日」を開催する。ZONe ENERGY・ラウンドワンとのコラボや1周年フェスの情報も公開された。


● 新★6オペレーター「スー」「ミンホ」が登場
本日より、特別スカウト「万象一新」にて新★6オペレーター「スー」の提供割合がアップした。スーは寒冷属性の補助オペレーターで、高い火力と支援能力を兼ね備え、味方の火力強化や敵の行動阻害を得意とする。


日時: バージョン「丹青渡」開始後〜2026年11月5日 11:59(サーバー時間)
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特別スカウト「万象一新」
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「スー」の提供割合アップ


11月5日からは、新★6オペレーター「ミンホ」も登場する。特殊な感電状態や独自の仕組み「雷勢」を活用し、複数の敵に強力な範囲攻撃を繰り出す。
日時: 2026年11月5日 12:00〜バージョンアップメンテナンス開始(サーバー時間)
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特別スカウト「人煙の牽く天河」
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「ミンホ」の提供割合アップ
● 新オペレーターに合わせた新武器が順次登場
武庫交換所に新たな★6大剣「玉中身」と★6片手剣「問月」が追加される。また、それぞれの登場時期にあわせて、武器申請「玉書・申請」「月映・申請」も順次開放される。




● 10月17~18日は表参道でPOP UPイベント開催!各種コラボや1周年フェスも公開
▼東急プラザ表参道「オモカド」ポップアップイベント
新バージョン「丹青渡」の実装にあわせ、10月17日(土)・18日(日)の2日間限定で、東急プラザ表参道「オモカド」にてPOP UPイベント「スーと秋の一日」を開催する。


5Fは誰でも入場できるフリー入場エリアで、展示エリアやフォトスポット、特典配布コーナーを設置する。来場特典やSNS投稿特典も用意されている。
6Fの入場整理券エリアでは、ミニゲームやステージ、景品コーナーを実施する。また、6Fイベント参加特典として「なんだか見覚えのあるわたあめ」を用意している。




※6Fのご入場は「LINEミニアプリ」による電子整理券制となります。
※5Fはフリー入場ですが、混雑状況に応じて入場制限や整理券の配布を行う場合がございます。
※特典はなくなり次第終了となります。
※当日の最新情報は公式SNSをご確認ください。
▼ラウンドワンコラボ
11月10日から、ラウンドワンとのコラボレーションを実施する。期間中は、ボウリングやコラボカラオケルーム、ARスタンプラリーなどの企画を実施するほか、限定グッズも登場する。


▼ZONe ENERGYコラボ
10月27日より、イオングループ限定で『アークナイツ:エンドフィールド』× ZONe ENERGYのコラボキャンペーンを実施する。対象店舗では、ZONe ENERGY 3本とオリジナルタオルがセットになった限定パック(全6種)を発売する。
また、対象商品の購入で応募できるキャンペーンも実施し、抽選で25名様にオリジナルポーチが当たる。


▼1周年フェス開催決定
2027年1月、『アークナイツ:エンドフィールド』1周年フェスを幕張メッセにて開催予定。現在、さまざまな企画を準備している。
また、コンサートの開催も決定した。詳細は今後、公式アカウントより告知される。


● Steam版が10月15日リリース
Steam版が10月15日に正式リリースされ、全プラットフォーム間でアカウントデータの共有が可能になる。Steamウィッシュリスト30万件突破を記念した特別報酬も用意されている。


● 新たな世界を舞台にした探索と物語
今後のアップデートでは、新たなマップや物語が続々と登場する。スーの絵の世界をあとにした管理人は、ケーちゃんと出会い、共に不思議なキノコの世界で新たな冒険を繰り広げる。


今後はロドスも物語に登場し、タロⅡでの開拓を支える重要な存在となる。白亜原をはじめとする多彩な地域や新コンテンツ、物語が順次展開される予定だ。








『アークナイツ:エンドフィールド』とは
『アークナイツ:エンドフィールド』は、GRYPHLINEが贈る3Dリアルタイム戦略RPGだ。プレイヤーはエンドフィールド工業の「管理人」として、さまざまな危機を乗り越えながら開拓エリアの探索を進めていく。
『アークナイツ:エンドフィールド』基本情報
ジャンル:3Dリアルタイム戦略RPG
対応プラットフォーム:PlayStation®5、iOS、Android、PC
配信日:2026年1月22日
価格:基本プレイ無料(アイテム課金あり)
開発元:Hypergryph
販売元:GRYPHLINE
オフィシャルサイト:https://endfield.gryphline.com
公式X(旧Twitter):https://x.com/AKEndfieldJP
公式YouTube:https://www.youtube.com/@arknightsendfieldJP
GRYPHLINEについて
「GRYPHLINE」はシンガポールに本社を構えるゲームのグローバルパブリッシングブランドだ。世界各国および地域に支社を展開し、世界中のプレイヤーにハイクオリティなゲームコンテンツを提供することを目指している。
現在は『アークナイツ:エンドフィールド』『エクスアストリス』『ポッピュコム』など、Hypergryphのパートナーとして、同社開発作品のグローバル展開を担当している。また、パブリッシングや公式コミュニティ「SKPORT」など多岐にわたる事業の開拓、世界規模でのビジネス投資、協業やIPライセンス事業にも取り組んでいる。
GRYPHLINEオフィシャルサイト:https://www.gryphline.com
©GRYPHLINE



出典:PR TIMES
提供:GRYPH FRONTIER株式会社
引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000126152.html
