ピコル(1)『Clicky Islands / クリッキーアイランド』は2026年11月16日(月)にSteamで発売されるピコ。
(2)Steamでは無料デモ版を配信中で、今回の発表にあわせてアップデートも実施したピコ。
株式会社ポケットペアのパブリッシングレーベル「ポケットペアパブリッシング」は、ポーランドのインディーゲームスタジオ「Karrot Games」が手掛ける街づくり×クリッカー×資源管理ゲーム『Clicky Islands / クリッキーアイランド』を、2026年11月16日(月)にSteamで発売すると発表した。あわせて、新たなトレーラーを公開した。


『Clicky Islands / クリッキーアイランド』11月16日(月)発売決定!新トレーラーを公開!
『Clicky Islands / クリッキーアイランド』の発売日が、2026年11月16日(月)に決定した。
本作は、クリックするたびに資源が増えるクリッカーの爽快感と、小さな集落を発展させていく街づくりの達成感を組み合わせたゲームだ。資源を集め、住民を雇い、生産を自動化しながら、自分だけの王国を築いていく。
発売日の発表にあわせて、新たなトレーラーも公開した。Steamストアページでは、ウィッシュリストへの登録を受け付けている。
▼『Clicky Islands / クリッキーアイランド』発売日決定トレーラー(日本語版)
https://x.com/PPPublishing_JP/status/2110717443710779485
▼製品版Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/4178790/
Steamにて無料デモ版を配信中!アップデートも実施!
『Clicky Islands / クリッキーアイランド』の無料デモ版を、Steamにて配信中だ。
発売に先駆けて、クリックによる資源集めや生産の自動化など、街づくりの基本を体験できる。
今回の発表にあわせて、デモ版のアップデートも実施した。
▼無料デモ版はこちら
https://store.steampowered.com/app/4401470/
『Clicky Islands / クリッキーアイランド』について
最初はひとつのクリックから。小さな島を、大きな王国へ。


『Clicky Islands / クリッキーアイランド』は、ポーランドの開発者2名が手掛ける、街づくり×クリッカー×資源管理ゲームだ。王に任命された総督として、未開拓の島を発展させていく。
クリックで資源を集め、王国づくりを始める


クリックで資源を集め、小さな集落づくりから始める。集めた資源で建物を増やし、新たな設備やアップグレードを解放するたびに島が発展し、次の目標が見えてくる。
住民に仕事を任せ、資源集めを自動化


住民を雇って仕事を割り振れば、クリックしていない間も資源を集める。生産の仕組みを整え、効率よく資源が増える仕組みと、街が育つ過程を楽しめる。
成長を引き継いで、次の島の開拓へ


島の発展で得た名声を使い、スキルツリー内のスキルを解放できる。強化効果は次の島にも引き継がれ、新たな開拓を後押しする。


古代遺跡で集めた化石からは、特別な効果を持つ「アーティファクト」を発見できる。アーティファクトも次の島に引き継げる。
島はスキルの解放状況に応じて自動生成される。島ごとに異なる開拓を進めながら、積み重ねた強化を活かして、より大きな王国を効率よく築いていく。
ゲーム概要
・タイトル:Clicky Islands / クリッキーアイランド
・ジャンル:街づくり×クリッカー×資源管理ゲーム
・プレイ人数:1人
・発売日:2026年11月16日(月)
・対応プラットフォーム:PC(Steam)
・対応言語:日本語、英語、ドイツ語、ポーランド語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)
・開発:Karrot Games
・販売:Pocketpair Publishing
ポケットペアパブリッシングについて


「ポケットペアパブリッシング」は、インディーゲーム開発者や小規模スタジオを対象に、資金提供、開発支援、パブリッシングを通じてゲーム制作を総合的にサポートする。
ポケットペアパブリッシングへのお問い合わせ・相談は、ポケットペア公式サイト内にあるポケットペアパブリッシング専用問い合わせフォームから受け付けている。
▼ポケットペアパブリッシング専用問い合わせフォーム
https://www.pocketpair.jp/publishing



出典:PR TIMES
提供:株式会社ポケットペア
引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000153.000071410.html
