東映アニメーション株式会社と株式会社ボルテージ、『枷檻累々』を2027年に発売

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この記事のポイントをまとめるピコ!
(1)東映アニメーション株式会社と株式会社ボルテージの協業による『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』が、Nintendo Switch™向けに2027年発売予定だピコ。
(2)AGF2026のAmuLitブースでは、2026年11月7日(土)・8日(日)に初報映像を先行公開し、特製小冊子や特製ショッパーを配布するピコ。

東映アニメーション株式会社は、株式会社ボルテージのコンシューマ向けゲームブランド「AmuLit(アミュリット)」の最新作として、協業による完全新作乙女ゲーム『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』(以下、『かかるい』)をNintendo Switch™用ソフトとして2027年に発売すると発表した。

本作は、イラストレーター・カズキヨネ氏を起用し、株式会社ボルテージとの共同制作によるダークファンタジーアドベンチャーだ。
「AmuLit」の人気作「ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-」のシナリオを手掛けた吉村りりか氏をはじめ、各界のクリエイター陣が参加する。「すべては、失った命から始まった――」というキャッチコピーのもと、和風ダークファンタジーの世界観とドラマを描く。
2026年11月7日(土)・8日(日)に開催される「アニメイトガールズフェスティバル2026(AGF2026)」の「AmuLit」ブースでは、本作の初報映像を先行公開する。また、ブース来場者に特製小冊子や数量限定ショッパーを配布する予定だ。

「AmuLit」公式サイト: https://products.voltage.co.jp/switch/
「AmuLit」公式X(@AmuLit_JP): https://x.com/AmuLit_JP

『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』作品概要
タイトル名:枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―
読み:かかんるいるい—うらよみてらすほおずきよ—
キャッチコピー:すべては、失った命から始まった――
対応機種:Nintendo Switch™(ダウンロード専用ソフト)
発売時期:2027年予定  対応言語:日本語、英語
企画:株式会社ボルテージ 制作:株式会社ボルテージ、東映アニメーション株式会社
プロデューサー:野原悟史(株式会社ボルテージ)&
         柴田宏明・岸穂乃花(東映アニメーション株式会社)
開発プロデューサー:東風輪敬久(ハイド)
ディレクター:御﨑嶺(株式会社ボルテージ)& 吉村りりか

制作陣
『枷檻累々』の制作陣は以下のとおり。
【イラストレーター】カズキヨネ(代表作:薄桜鬼シリーズ、マガツノート 等)
【シナリオライター】吉村りりか(代表作:ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-、キューピット・パラサイト等)
【背景美術】ユウキナオヒロ(代表作:TVアニメ『アークナイツ【焔燼曙明/RISE FROM EMBER】』(一部)等)
【BGM 】大和(ハートカンパニー)(代表作:レッドベルの慟哭、Free!シリーズ「Timeless Blue」等)
【主題歌】Arika(代表作:TVアニメ『Unnamed Memory』EDテーマ等)

「AGF2026」AmuLitブースで初報映像を先行公開、ノベルティを配布
2026年11月7日(土)・8日(日)に池袋・サンシャインシティにて開催される「アニメイトガールズフェスティバル2026(AGF2026)」の「AmuLit」ブースで、本作の初報映像を先行公開する。
ブース来場者には、本作のキャラクター情報を掲載した特製小冊子や特製大型ショッパーを配布する。
イベント名:アニメイトガールズフェスティバル2026 (AGF2026)
開催日:2026年11月7日(土)・8日(日)
会場:池袋・サンシャインシティ 出展ブース:AmuLitブース(R-8)
配布ノベルティ:特製小冊子、特製ショッパー

※ノベルティ(小冊子・ショッパー)は各日数量限定での配布となります。

なくなり次第終了となる。

株式会社ボルテージのコンシューマ向けブランド『AmuLit』について
『AmuLit (アミュリット) 』は株式会社ボルテージのコンシューマ向けブランドだ。
ブランド名の『AmuLit』は、プレイする人の心に寄り添うお守りのような存在になれたらという想いから、英語の『Amulet(お守り)』と『Literature(物語)』を組み合わせて名付けられている。
物語『Literature』の中に輝く光『Lit』や愛『i』を探しながら、プレイヤー自身が物語を紡ぎ出し、運命を切り開いてほしいという想いも込められている。

ピコル
カズキヨネ氏のビジュアルと、吉村りりか氏が参加する和風ダークファンタジーの物語が気になるピコ。初報映像でどんな世界観が見られるのか、チェックしたくなるピコ。

出典:PR TIMES
提供:東映アニメーション株式会社
引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000368.000059287.html

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