ピコル(1)「太鼓の達人 ドンカツカップ2026/2027 愛知予選」が10月31日(土)に開催されたピコ。
(2)小学生の部と一般の部で、それぞれ上位3名が入賞したピコ。
一般社団法人愛知eスポーツ連合(JeSU愛知、所在地:愛知県名古屋市、代表:片桐正大)は、10月31日(土)、名古屋駅から徒歩3分のeスポーツ高等学院名古屋校/ナゴヤeスタジアム(愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19桑山ビル6F)で「太鼓の達人 ドンカツカップ2026/2027 愛知予選」を開催した。


小学生の部、一般の部の参加者や観覧者など、総勢100名を超える人が来場した。
当日は、eスポーツ高等学院の生徒もスタッフとして参加した。
大会に参加した選手のうち、上位入賞者を紹介する。
上位入賞選手
小学生の部
1位 しはる
2位 ごはんすき
3位 まひろ
一般の部
1位 あみ
2位 くー?
3位 もんもん


大会要項
〇使用タイトル:太鼓の達人 ドンダフルフェスティバル
〇プラットフォーム:Nintendo Switch™
〇使用環境:コントローラー:太鼓とバチ for Nintendo Switch
※「Nintendo ライセンス商品」以外のコントローラーおよびマイバチ不可。
「フリフリ演奏」「ボタン演奏」「タッチ演奏」での演奏は不可。
〇課題曲
① 一般部門
曲名:だから僕は音楽を辞めた(むずかしさ:おに)
残酷な天使のテーゼ 新世紀エヴァンゲリオン」より(むずかしさ:おに)
② 小学生部門
曲名:夏祭り(むずかしさ:むずかしい)
紅蓮の弓矢 「進撃の巨人」より(むずかしさ:むずかしい)
〇大会ルール
(1)当予選出場者の選出方法および連絡
・部門毎に課題曲2曲をそれぞれ2回プレイし、その合計スコア上位1名が当予選の勝者として決勝大会への出場権を得る。
・スコアが同点だった場合は、「良」の総数で判定する。「良」が同数の場合同様に「可」の総数で判定し、それでも決着しない場合は「最大コンボ数」、「連打数」の順で判定する。
(2) 会場予選参加者の繰り上がり参加
やむを得ない事情で、当予選の勝者に失格等が発生し欠員が出た場合は、当予選の結果に基づく繰り上がり出場や、他の新規の予選の開催または当予選以外の予選の結果を踏まえた繰り上がり出場を認める場合がある。これらの場合は該当する参加者に順次連絡し、決勝大会参加者を決定する。
運営体制
主催:一般社団法人愛知eスポーツ連合
協力:一般社団法人愛知eスポーツ連合 賛助会員企業
名古屋王者株式会社
一般社団法人 愛知eスポーツ連合とは?


愛知eスポーツ連合は「愛知・名古屋を中心とする地域においてeスポーツを統括し、その普及振興を通して経済社会の発展に寄与する」ことを目指し、2018年2月に前身の愛知県eスポーツ協会から名称変更し、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)の地方支部認定を受けた。
さらに2019年10月10日に一般社団法人化し、「第20回アジア競技大会2026/愛知・名古屋」の開催地であるこの地域において、正式種目となっている「eスポーツ」とそれを取り巻く経済の可能性を伝えることで、地域経済発展への寄与を目指している。
[愛知eスポーツ連合 組織体制](2026年9月時点)
名誉顧問:
大村 秀章 愛知県知事
広沢 一郎 名古屋市長
顧問:
すずき 英敬 衆議院議員
寺西 むつみ 愛知県議会議員
代表理事:
片桐 正大
[愛知eスポーツ連合 賛助会員企業](2026年10月時点)


愛知eスポーツ連合 賛助会員
愛知eスポーツ連合は、愛知を中心とする地域においてeスポーツを統括し、その普及振興を通して、経済社会の発展に寄与することを目的としている。「夢をつくる」「産業をつくる」「社会に応える」の理念に共感する企業と活動している。
2026年9月時点で19社となった。



出典:PR TIMES
提供:一般社団法人愛知eスポーツ連合
引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000126.000050300.html
